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〈COLEZO!〉タイムボカン ソングセレクション
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| 商品カテゴリー: | サンドトラック,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | タイムボカン(山本まさゆき,サカモト児童合唱団), それゆけガイコッツ(ロイヤル・ナイツ), ヤッターマンの歌(山本正之,少年少女合唱団みずうみ), 天才ドロンボー(小原乃梨子,八奈見乗児,立壁和也), ヤッターキング(山本まさゆき,スクールメイツ・ブラザーズ), ドロンボーのシラーケッ(小原乃梨子,八奈見乗児,立壁和也,滝口順平), ゼンダマンの歌(藤井健), これまたアクダマン(山本まさゆき), ゼンダライオン(山本まさゆき), わすれっこなしよ(三ッ矢雄二,滝沢久美子), オタスケマンの歌(山本まさゆき,少年少女合唱団みずうみ), アーウー・オジャママン(山本まさゆき,小原乃梨子,八奈見乗児,立壁和也), 進め!タイムパトロール隊(ロイヤル・ナイツ), がんばれオジャママン(山本まさゆき), ヤットデタマンの歌(トッシュ), ヤットデタマン・ブギウギ・レディ(鈴木ヒロミツ), 逆転イッパツマン(山本まさゆき,ピンク・ピッギーズ), シビビーン・ラプソディー(山本まさゆき,ピンク・ピッギーズ), トッキューザウルスの歌(山本まさゆき,ピンク・ピッギーズ), 嗚呼!逆転王(山本まさゆき), いただきマンボ(田中真弓), どびびぃ~んセレナーデ(きたむらけん), 怪盗きらめきマンの歌(山本正之&ピンク・ピッギーズ), フララン ランデブー(甲本ヒロト&ピンク・ピッギーズ),
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| セールスランク: | 4250 位
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| 参考価格: | 1,919円 (税込)
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ここにある曲が全部「タツノコプロ大全集」に無い理由とは
えーと、曲目とアニメそれぞれとの対応をつけてみますと。
元祖(昭和50年10月?昭和51年12月):「1(OP曲)・2(ED曲)」
「ヤッターマン(昭和52年1月?昭和54年1月)」:「3→5(OP曲)・4→6(ED曲)」
「ゼンダマン(昭和54年2月?昭和55年1月)」:「7(OP曲)・8(ED曲)・9・10(以上挿入歌)」
「タイムパトロール隊オタスケマン(昭和55年2月?昭和56年1月)」:「11(OP曲)・12→14(ED曲)・13(挿入歌)」
「ヤットデタマン(昭和56年2月?昭和57年2月)」:「15(OP曲)・16(ED曲)」
「逆転イッパツマン(昭和57年2月?昭和58年3月)」:「17(OP曲)・18(ED曲)・19・20(挿入歌)」
「イタダキマン(昭和58年4?9月)」:「21(OP曲)・22(ED曲)」
「怪盗きらめきマン(平成12年4?10月)」:「23(OP曲)・24(ED曲)」
挿入歌のチョイスには、各人それぞれに思いはあると思いますが、主題歌コンプリートは出来ているので、評価はこのとおりです。「1?16」の辺りだと昭和50年代ならではの「イカニモそのアニメの説明のような曲」が多いというのはまあしょうがないかな、と。
「21」は意外や意外、主演声優歌曲です^_^;。
まあ、これに登場しているアニメを、かつての「タツノコプロ大全集」で収録してなかったというのも、このシリーズで1まとめにするのが普通というなら納得できるのですけど。
おおかた、山本まさゆき(正之)さんが関わったアニメソングの部分集合という印象は出来ていますよ。
いーじゃん!いーじゃん!
懐かしさに惹かれて、あるいはシャレのつもりで聴いてみたい、という人にはピッタリです。作曲者のノリのよさも良いですね。 でも、きらめきマンって何?
唯一、怪盗きらめきマン収録
タイムボカン・シングル・コレクション′75?′92
から
おだてブタ
ドロンボーのなげき唄
絶唱カラオケマンの歌
の3曲を
怪盗きらめきマンの歌
フララン ランデブー
に差し替えた改訂版です。
とりあえず2000年までの
タイムボカンシリーズ
EP盤で発売された主題歌(OP,ED)等がほぼ収録
現行商品で
唯一、
怪盗きらめきマン
主題歌が収録しているので
名曲の夕べ
にも負けず劣らない
タイムボカンシリーズのベスト盤といえるのではないでしょうか?
名曲の夕べ(きらめきマン未収録)と合わせると
楽曲は大体揃います。
こんなに良かったか!
あらためて山本正之の良さを認識しました。 最近のアニメの主題歌のヘボさが耳につくといった副作用には気をつけましょうね(笑)
選曲に疑問が残る
確かにこの内容でこの価格はうれしい。が、選曲には少々疑問が残る。 例えば、挿入歌でありながら、タイムボカンシリーズには欠かせない名曲「おだてブタ」は収録されていない。一方、ゼンダマンの挿入歌「わすれっこなしよ」はそれほど必然性の高い曲だろうか。 もし、シリーズの大半を手がけた「山本正之作品集」という主旨なら「おだてブタ」が未収録でも納得はいくが、同時に「いただきマンボ」も収録から漏れてしまう致命的な状況になる。ただ、このCDは「タイムボカン・ソングセレクション」であって、「ベスト・セレクション」ではない。ベストな選曲でなくても仕方はないのだろうか?使われているイラストもこれまでに商品化されたものからの流用だし。低価格のためにはこれで満足してくれということか? ともかく、タイムボカンシリーズを知らない方には入門編としてまあまあではある。「きらめきマン」を押さえてないファンには必要があるが、マニアには無用だろう。 余裕があるなら、「TWIN BEST タイムボカン名曲の夕べ」を購入して欲しい。こちらは、初心者もファンも納得できる名盤である。ただ、「きらめきマン」が入っていないのがちょっと残念だが。
ビクターエンタテインメント
BEST! タイムボカンシリーズ オリジナル・サウンドトラック タイムボカンシリーズ 超キャラ&超メカコレクション (パーフェクト・アーカイブ・ワイド) ドロンボー伝説’08(DVD付) タイムボカン・シリーズ ヤッターマン オリジナル・サウンドトラック 逆転イッパツマン オリジナル・サウンドトラック
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